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コーンに生まれたこの気持ち


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面白い紀行文を、書いてみたい。

4月15日 20:24

テーマ:ラフスケッチ


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なんだか、すっきりしなくてモヤモヤする。気分転換になにか書きたくなったので、何か書きます。


昨年はたしか、北海道へ行ったなー。旭山動物園行った、とても見ごたえがあって楽しかった!大阪と京都へも行ったなー。
今、これと言って旅行したい欲がないので、今年は旅行の予定がまったくないです。

小学校6年生のとき家族とフランスへ行って、2,3泊したことがあります。(残念なことに、何泊したかくわしくは覚えていません。)
ルーブル美術館を目当てに行きました。すごく刺激的な旅行でした。
モナリザと、サモトラケのニケを肉眼で見てきました。観光する人が多くて、それも刺激的でした。

ベルサイユ宮殿へも行きました。とても華やかなお部屋ばかりでした。お庭は広すぎて全部見て回ることはできませんでした。

泊まったホテルが素晴らしくて、おしゃれで気持ちよく過ごせました。
小さなプラスチックの長方形の容器に入ったシャンプーとリンス(コンディショナーかな?)を持って帰ってきたのですが、持って帰ってきてよかったのかな?…ドキドキ。持って帰ってきたものの、もったいなくて使わなかったので、数年後に結局すべて捨ててしまいました(';ω;‘)ウウウ

免税品店で、自分自身へのおみやげということで、母に腕時計を買ってもらいました。今でも電池を入れかえて使えますが、そのころよりも太ってしまったので、手首にはいりません…泣

いい思い出です。
懐かしいな、本当に行けて良かった。



いまは御朱印集めをしたいです。たまに御朱印帳をめくって見るのがとても楽しいです。眺めているだけなのになんでこんなに幸せを感じるんだろう、と不思議に思います。


あとは何がやりたいかな、もっとなにか文章を書けるようになりたいです。何を書こうかなあ。

中学生だったかそのあたりの年頃(としごろ)に、太宰治の「津軽」というお話を読みました。こういう風に紀行文(きこうぶん)が書ければ、読んでいる人は楽しいんだろうなと思ったことがあります。(Wikipediaをのぞいたら「津軽」は紀行文でなく、自伝的小説と書かれていました。)もう一度読もうかな。


今「何か書きたい」と思って書いていたら思い出した話があるので、話がそれますが、書きますね。

中学生の頃、はまっていた歌手の出す歌で遊んでいた話です。

歌のメロディはそのままで、歌詞を自分たちで考えて、替えて、それを歌ってみたりして楽しんでいました。
その時は友人と私の二人だけで、そうやって遊んでいました。

この遊びを思いついたのは私なのですが、一緒に歌詞を考えていた友人がスラスラと自作の歌詞を作っていて、自分はうまく作れていなかったので
「なんだ、面白くないな」と思っていました。
我ながら、才能に嫉妬するなんて不毛なことを考えていたと思います。笑

自分が不得意なことは、他の誰か得意な人がやってくれるので、自分は自分の得意なことをやるのがいいなと、今思います。

なんだかまだまだスッキリしませんが、ブログにかくことが思いつかなくなったので、このあたりで。

おやすみなさーい!(^o^)

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    >>1

    コウさん、コメントありがとうございます。

    いただいたコメントを読んで、考えさせられました。確かに一度拗れた相手とは、拗れる以前のように接するのは難しいかもしれません、、。

    「心がしんどいというのは、きっと心が若い証拠です」という言葉に納得させられました。私はたぶんもう、ふてぶてしくなってしまいましたし、そうなることで生きやすくもなってきました。それを、いい・悪いで判断するのは難しいです。

    いただいたコメントがほんとうに目からうろこで、返信コメントになやんでおります。笑 コウさん自身もこのコメントを書くまでに、さまざまな経験を積んでいらっしゃったのかなと想像しました。私がブログを書いて、そのコメント欄でコウさんの経験した時間の一部でも知ることができたので、ブログを書いてよかったなと思いました。

    コメントありがとうございました!(m_ _)m

    2018/04/16 13:38

    返信
  • 心が年をとるっていうのは、良いのか悪いのか…拝読していて思いました。
    人間関係はどうしても関われば関わる程衝突する事や摩擦を生みます。
    そうした時色々な負の感情が生じても、最近私は本当にどうでもいいやと思ってしまいます。
    嫉妬や妬み、恨み辛み…そんな感情は抱えててとてもしんどい。
    しんどいから放り投げて忘れるに勤しみます。
    そういった感情を一度でも起こした相手ともバッサリ手を切る。負の感情に囚われる時間も、その関係を修復する時間も、ぜんぶ勿体無いと思ってしまうからです。きっと一度でも拗れる人とは、たとえ関係を修復しても相性の問題なので本当の意味では親しくなれないとも思います。
    だから全部綺麗さっぱり捨てます。
    そしてそんな人いたっけ?…レベル迄存在を無にしてしまいます。

    逆に楽しい、嬉しい、感動した!等は、大袈裟なくらい表現します。
    そんな感情は万人に受け入れられるので、大げさに行うのが当たり前になってしまいました。笑

    若いっていうのは、そんな負の感情をずっと持ち続けられるパワーがあるんだろうなと思います。

    ですから思うんですが、心がしんどいというのは、きっと心が若い証拠です。

    気にしない、拘らない、嫌な事はすぐ忘れる。嬉しい、楽しいに集中する。
    そういうふてぶてしさを持つのは、きっと人生を楽しく過ごすのに有用だと思います。




    2018/04/16 12:33

    返信


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