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私の秘書の物忘れが激し過ぎる!

小説
恋愛
TL オリジナル
2017年06月01日 18:00 更新
160ページ(116078文字)
完結 | しおり数 143

「……誰が……この間まで処女だった、あなたの純潔を奪ったんですッ……!」

兎山もなか

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弱冠26歳にして、ファッション雑貨の通販会社クイーンオポチュニティーを起業した(すめらぎ)あすか(28)
一見すると冷たくクールな印象を与えるあすかだったが、自社の人間への愛は人一倍な「ボス」である。

そんな彼女が誰よりも信頼しているのが、秘書の四ノ宮悦(しのみや えつ)(30)
あすかとは前の会社からの同期であり、理想家で不器用なあすかを支え続けてきた陰の立役者だった。

二人きりのときは「あすか」と下の名前で呼ぶ四ノ宮。
だが、四ノ宮からあすかとの間には《社長と秘書》という分厚い壁がある――はずだった。

「……ねぇ、ボス。僕はこれで結構、怒ってるんですよ」

あることがきっかけで四ノ宮に抱かれるようになったあすか。
処女を奪ったのは間違いなく四ノ宮なのに、なぜか彼はそのことを忘れていて――。

クイーンオポチュニティーの経営にも暗雲が立ち込める中、二人のおかしな恋の行方は……!?

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