しずくのもり忌憚・第2章 / 「雛乃まいん(モナ)」の小説 | メクる

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しずくのもり忌憚・第2章

小説
ファンタジー
オリジナル
2017年12月29日 11:32 公開
2ページ(545文字)
連載中 | しおり数 1

世界を書くことに決めたしずく。そんなしずくを一六夜は…?
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「しずく様は要らない子なんかじゃあありませんよ」

一六夜(イザヤ)はそう言って、しずくをぎゅっと抱き締めました。

「しずく様…。僕は…」

しずくのもり忌憚・第2章スタートです。

伯母さんに意地悪をされて、自分の書く小説の世界に逃げ込んできたしずくに、みんなは優しい眼差しを浮かべてくれました。しずくは色々あって、この小説を一から書く決心をしたのですが?

優しい物語スタートです。

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