あじさい / 「二色燕丈」の小説 | メクる

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あじさい

小説
青春・友情
オリジナル
2017年09月09日 16:56 更新
91ページ(175238文字)
完結 | しおり数 10


二色燕丈

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少女と不思議な出会い。
日常から非日常を送る生活へ一変。
その中で見つけた過去や自分、現実と向き合っていく話

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#あじさい
 

500

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  • 二色燕丈 06月19日
    3300行きましたありがとう、おめでとう  #あじさい
    詳細・返信(2)
  • ふしきの 05月11日
    あじさいには思い入れがある。実家には額紫陽花だったから手鞠紫陽花が好まれポピュラーなのを羨ましく思った。海沿いで暮らしていたときに貰った紫陽花の茎を切っては長屋の道路に植えまくっていた。10本で3本根がついた。案外タフだと火の手を持つ私は笑った。けれどもその長屋を引っ越して数年後ふらりと訪ねたらすべてなくなっていた。物干し竿と洗濯物と海沿い独特の砂の路地に戻っていた。   #あじさい
    詳細・返信(3)
  • 二色燕丈 03月31日
    3113(閲覧)が
    貴重なので(サンドイッチ感)
    ありがとう、おめでとう
     #あじさい
    詳細・返信(0)

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