はなちょ
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@はなちょ宛

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  • はなちょ 04月24日
    纏まらなくていいですから、続きをお願いします  #0423
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    0423

    by 清梯

    『嫁に来ないか』 大学を出て就職したものの、なかなか上手く仕事をこなせない青井愛音。 人と話すのももともと苦手なため、会社に馴染めず、徐々に周りとの差が見えるようになる。 更に自分がゲイであるという負い目も手伝って、半年後には会社を辞めて実家に帰り引きこもった。 その頃は、たまたま体調を崩していた母親の代わりに、出来る範囲の家事を愛音が手伝うことになった。 唯一の友人であるノンケの甲斐は、愛音の内向的な性格をよく理解している。ゲイであることにも偏見は無い。 甲斐はちょくちょく彼の実家に彼の様子を伺いにやって来ていた。 ある日、良いバーがあるからと甲斐に連れられて訪れた店で、愛音の生涯の伴侶となる石川千乃と出会う。 千乃は仕事が好きだった。1LDKのマンションは千乃には寝るためだけの家だった。 カーテンが開くことはない。 そんな千乃のマンションに愛音が通うようになってもう一年になろうとしていた。 愛音は夜19時に千乃のマンションに来て、夕食の支度をし、洗濯物を片付ける。 千乃の帰りを待ちながら、一人、千乃の部屋でさっき作った夕食を済ませ、シャワーで汗を流し、千乃のベッドで眠る。 朝方5時、隣で眠る千乃の寝顔を見て、起こさないようにそっと千乃のマンションを出る。 ただ千乃の寝顔を見るだけの日が多いけど、それでもそんな日常が愛音には楽しかった。 行く場所がある、自分に出来ることがある。愛音は嬉しかった。 千乃の家は今の愛音には心の拠り所になっていた。 帰ると、父親と高校2年の弟に弁当を作り、朝食を用意した。 『てか、兄ちゃんまだ働かないの?』 しかし、その当たり前の言葉に、ドキリとしてしまう愛音だった…。 『大丈夫だ、愛音。』 そんな愛音の不安を千乃は全部知っている。 っていう妄想←纏まらない

  • はなちょ 04月21日
    スキが足りなくなりました(T_T)
     #でこちゅー②
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    でこちゅー②

    by 燈本 佳 (黒生)

    でこちゅー2 桜ももう散ってしまうよ… 自ら終わりを迎えようとして十数年、いつ目覚めるかわからない眠ったままの彼と、今年も小さな窓から散りゆく桜を眺める… みたいなイラストです!!

  • はなちょ 04月21日
    はぁ~(*´ω`*)なんたる可愛らしさですか( 〃▽〃)旦那様にはたまりませんね‼️  #でこちゅー①
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    でこちゅー①

    by 燈本 佳 (黒生)

    『あ、あぁ……うぅ……ちょ……うわぁぁぁ!!』 『いつまでも慣れないなぁ』(クスクス) でこちゅーにすら緊張する受けちゃん(≧з≦)

  • はなちょ 04月19日
    ブリーフの威力(´ρ`)  #0420
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    0420

    by 清梯

    ロン毛金髪がブリーフ(///ω///)←

  • はなちょ 04月13日
    誰にも触らせないし、見せてあげない  #彼の背中も僕のもの
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    彼の背中も僕のもの

    by 燈本 佳 (黒生)

    彼のものは何でも僕のもの~(´∇`)



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