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  • 白野よつは 01月14日
    @谷崎文音  谷崎文音さま お返事遅れてすみません。一時通過おめでとうございます!はい、こちらこそよろしくお願いします('◇')ゞ
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  • 白野よつは 08月24日
    閲覧、スキ、しおり、評価、マイリストなど、いつもありがとうございます。おかげさまで本日、完結まで書ききることができました<(_ _)>TL小説は今まで書いたことがなく、これでいいのかな…と不安だらけでしたが、見てくだる方たちのおかげで、なんとか形になりました。少し時間が空くかと思いますが、ちょこちょこ修正もしたいと思っております。連載を追ってくださった皆さま、お付き合い頂きまして本当にありがとうございました!これから覗いてくださる皆さま(いらっしゃるといいな…)、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m  #カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる
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    カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる

    by 白野よつは

     図書館で司書として働いている白坂紗雪(しらさかさゆき)は、周りの職員から陰で〝カタブツ〟と評されるほど、自他ともに認める面白みのない人柄をしている。そんな紗雪の唯一の趣味は、TL小説を読むこと。ヒロインのように心も身体もヒーローに溺愛されたいという願望を密かに持ち、休憩時間などにこっそり読むのを楽しみにしている。  ある日、体調を崩して入院した館長の代わりに孫の真鍋颯(まなべはやて)が館長代理として赴任し、さらに周りにはひた隠しにしてきた趣味を知られてしまう。 「まさか白坂さんがこんなに恥ずかしい小説を読むなんてね。誰にも言わない代わりに、僕のオモチャになってよ」  その条件に拒否権はなく、紗雪は颯に処女を捧げ、その後も〝オモチャ〟として恥ずかしいセックスを強要されるようになって――。  目隠し、両手縛りセックスが趣味の腰掛け館長と、不名誉ながらカタブツで通ってきた紗雪。両片想いのじれ甘ラブ。

  • 白野よつは 07月31日
    小説「カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる」を公開しました!マイリスト、スキなど、引き続きたくさんの反応ありがとうございます。ただ今3章を更新中です。よろしくお願いいたします!  #カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる
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    カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる

    by 白野よつは

     図書館で司書として働いている白坂紗雪(しらさかさゆき)は、周りの職員から陰で〝カタブツ〟と評されるほど、自他ともに認める面白みのない人柄をしている。そんな紗雪の唯一の趣味は、TL小説を読むこと。ヒロインのように心も身体もヒーローに溺愛されたいという願望を密かに持ち、休憩時間などにこっそり読むのを楽しみにしている。  ある日、体調を崩して入院した館長の代わりに孫の真鍋颯(まなべはやて)が館長代理として赴任し、さらに周りにはひた隠しにしてきた趣味を知られてしまう。 「まさか白坂さんがこんなに恥ずかしい小説を読むなんてね。誰にも言わない代わりに、僕のオモチャになってよ」  その条件に拒否権はなく、紗雪は颯に処女を捧げ、その後も〝オモチャ〟として恥ずかしいセックスを強要されるようになって――。  目隠し、両手縛りセックスが趣味の腰掛け館長と、不名誉ながらカタブツで通ってきた紗雪。両片想いのじれ甘ラブ。

  • 白野よつは 07月21日
    閲覧、評価、スキ、マイリスト、しおりなど、たくさん反応していただきありがとうございます。次より二章の更新です。修正しながらの公開のため、読みにくい点が多々あると思いますが、どうぞお付き合いいただけましたら嬉しいです。よろしくお願いいたします!  #カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる
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    カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる

    by 白野よつは

     図書館で司書として働いている白坂紗雪(しらさかさゆき)は、周りの職員から陰で〝カタブツ〟と評されるほど、自他ともに認める面白みのない人柄をしている。そんな紗雪の唯一の趣味は、TL小説を読むこと。ヒロインのように心も身体もヒーローに溺愛されたいという願望を密かに持ち、休憩時間などにこっそり読むのを楽しみにしている。  ある日、体調を崩して入院した館長の代わりに孫の真鍋颯(まなべはやて)が館長代理として赴任し、さらに周りにはひた隠しにしてきた趣味を知られてしまう。 「まさか白坂さんがこんなに恥ずかしい小説を読むなんてね。誰にも言わない代わりに、僕のオモチャになってよ」  その条件に拒否権はなく、紗雪は颯に処女を捧げ、その後も〝オモチャ〟として恥ずかしいセックスを強要されるようになって――。  目隠し、両手縛りセックスが趣味の腰掛け館長と、不名誉ながらカタブツで通ってきた紗雪。両片想いのじれ甘ラブ。

  • 白野よつは 07月17日
    小説「カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる」を公開しました!
    これから連載させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
     #カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる
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    カタブツ図書館司書さんは不埒な腰掛け館長に溺れる

    by 白野よつは

     図書館で司書として働いている白坂紗雪(しらさかさゆき)は、周りの職員から陰で〝カタブツ〟と評されるほど、自他ともに認める面白みのない人柄をしている。そんな紗雪の唯一の趣味は、TL小説を読むこと。ヒロインのように心も身体もヒーローに溺愛されたいという願望を密かに持ち、休憩時間などにこっそり読むのを楽しみにしている。  ある日、体調を崩して入院した館長の代わりに孫の真鍋颯(まなべはやて)が館長代理として赴任し、さらに周りにはひた隠しにしてきた趣味を知られてしまう。 「まさか白坂さんがこんなに恥ずかしい小説を読むなんてね。誰にも言わない代わりに、僕のオモチャになってよ」  その条件に拒否権はなく、紗雪は颯に処女を捧げ、その後も〝オモチャ〟として恥ずかしいセックスを強要されるようになって――。  目隠し、両手縛りセックスが趣味の腰掛け館長と、不名誉ながらカタブツで通ってきた紗雪。両片想いのじれ甘ラブ。



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地域 岩手
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興味 小説/コミック/イラスト

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