未来  哉巴

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未来 哉巴のつぶやき

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  • 未来 哉巴 09月21日
    小説「BEAR AND BEAR」を更新しました!  #BEAR AND BEAR
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    BEAR AND BEAR

    by 未来 哉巴

    父親を亡くした志那は、父の後輩の熊のような男、二良の家に下宿することになったが――。 心を閉ざす志那と、志那を構う二良のお話。 大学生×高校生 *高校生の頃に書いて放置していたもの。書き直さず、途中から書き足していこうかと思います。 クマさんと下宿先の途中から書き足してます。 *更新遅めかと。先に書いている作品を優先させますので、ご了承下さい。

  • 未来 哉巴 08月27日
    小説「冒涜者」を更新しました!  #冒涜者
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    冒涜者

    by 未来 哉巴

    【異端児×神父見習い】 とある国のとある街。 其処はキリスト教徒が大半を占める所だった。 その国の人間は、金髪に碧眼で産まれてくるのが常であったが、亜細亜の血を引く彼だけは違った。 黒い髪に黒い目。 そして、性格に異常性が認められた。 悪魔のようなその子供は、毎日自分が消えることを願い、自分の異常性が爆発することを畏れながら、毎日を過ごしていた。 彼には解っていたのだ。 この世界に、異端児は必要ないと。 そうして、ある日。 悪魔の子は、神父見習いの優しさに触れてしまう――。 *6年程前にブログでちょろりと書いたもの+αです。加筆したり修正したり、していきます。異端児の場合の途中から書き足しているので、文章の感じが違ったら、そのせいかと。 *キリスト教の教えやら何やら色々と可笑しいところがあるかもしれませんが、ご容赦下さい。ノットキリスト教なのに不勉強ですいませっ! *加虐的なシーンがあるかもしれません。まだ今後の進行によりけりな未定情報ですが。 *此方の作品は、Blove様でも連載中です。

  • 未来 哉巴 08月21日
    小説「僕等は愛の意味を履き違えている。」を更新しました!  #僕等は愛の意味を履き違えている。
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    僕等は愛の意味を履き違えている。

    by 未来 哉巴

    【リーマン×中学生】 母親からの愛に飢えている男子中学生のキィ(仮名)は、体を重ねることで愛を感じられるのだと思っていた。 一夜限りの援交を繰り返していた時に出逢ったのは、サラリーマンをやっているという成人男性のタロー(仮名)だった。 タローは、今までの援交相手とは違い、キィを一人の人間として扱ってくれる。 戸惑いながらも、性交だけで愛を感じるのではないと思うキィだったが。 それでも、彼等の関係は援交である。 金を貰い体を繋げる。 タローは快感を買い、キィは愛を得る。 大人はお金で愛を与えられると信じ、 子供は快感が愛に繋がると信じていた。 互いに履き違えた愛の中で、芽生える感情とは一体――? *援交は犯罪です。 作品の中の出来事はフィクションであり、援交を推奨、誘発するものではありません。 実際には絶対に行わないで下さい。 成人していても同じことですから、未成年、成人問わずに売春は犯罪であることを認識の上で、してはいけないのだと予め念頭に置いて読んで頂きますようお願い致します。 *此方の話は、Blove様でも連載中です。

  • 未来 哉巴 08月09日
    小説「Drug Crazy.」を更新しました!  #Drug Crazy.
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    Drug Crazy.

    by 未来 哉巴

    学校に蔓延(はびこ)る黒い噂。教師、生徒会の人間が、麻薬を斡旋しているというものだ。 その噂の真相を探り始める人間がいた。高校一年生の五人組である。 優等生二人、ロリ一人、ショタと不良の双子、の個性の強い五人だ。 彼等は、クラスメイトの引きこもり少年が情報を持っていると嗅ぎ付け、彼に事情を聞こうと彼の家を訪れるのだが――。 学校組織 VS 生徒の闘いが幕を開けた。 R-18/シリアス/麻薬/無理矢理(BL)/性描写(BL)/NL/BL/死ネタ/友情/etc. 此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。 また、構成を考えたのが10年以上前のことで、現在出回っている危険ドラッグがなかった時代です。 本編では、覚醒剤や大麻などを想定して書いておりますが、危険ドラッグならば大丈夫ということでは決してありません。 麻薬(危険ドラッグ含め)には手を出さないようお願い致します。 作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかもしれません。 特に、精神病の描写が出てきますが、あくまでも、精神病患者の家族としての経験がベースとなっています。 症状など様々な点で個人差があるのは勿論のこと、精神病は診る医師によっても診断が異なる場合があります。 おかしな点がありましてもご了承下さい。 以上のことご理解頂けたらと思います。 *更新は亀より遅いです。

  • 未来 哉巴 08月09日
    小説「CHILDREN CRIME」を更新しました!  #CHILDREN CRIME
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    CHILDREN CRIME

    by 未来 哉巴

    1995年、春のこと。 自傷を繰り返す引きこもり少年と、家族を心中で亡くした少年は出逢った。 其処から、錆び付いていた歯車が一気に動き出す。 7年前に起きた殺人事件の真相を追う刑事、その甥である家族を喪った少年。 被告人の息子である引きこもり少年。 そして、捜査に同行していた刑事の後輩が、解離性同一性障害者(多重人格者)であることが発覚する。 捜査を打ち切るよう別人格者に頼まれる刑事。 後輩もまた、事件に関与しているのだろうか。 事件の真相は、思いもよらぬ方向へと進んでいくのだった―― *制限をかける程ではありませんが、殺人表現、自傷表現、グロい描写などあります。また同性愛者のカップルも出てきます。苦手な方はお気を付け下さい。 更新は遅いです。

  • 未来 哉巴 07月29日
    小説「逆月 - SAKADUKI」を公開しました!  #逆月 - SAKADUKI
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    逆月 - SAKADUKI

    by 未来 哉巴

     世は徳川幕府の権力下に置かれた江戸時代。 巷では神隠しと評される児童失踪事件が相次いで起きていた。 それが、一人の児童が消えたのを最後に、10年余りなりを潜めることとなる。  世捨て人の茅は、廃れた村跡で暮らしていたが、ある時、倒れている少年を拾う。 彼は「月」から逃げてきた、と茅に助けを求めるのだった。  神隠しに遭った少年と、元科学者助手の世捨て人は、「月」の正体を暴いていくこととなる。


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