水戸けい

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水戸けいのつぶやき

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  • 水戸けい 10月08日
    小説「恋は大いなる下心なんです」を公開しました!  #恋は大いなる下心なんです
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    恋は大いなる下心なんです

    by 水戸けい

    職場の人間関係に心をすり減らしていた頼子。 見かねた母親に退職を勧められ、その友人の多美子の家でのんびり過ごしなさいと言われる。 多美子の家は山の中の田舎町。そこならきっと、療養に適しているだろうからと。 承諾した頼子は多美子の家に居候に行き、初恋の王子様、弘毅と再会する。 小学生以来に見た弘毅は、変わらず素敵な王子様だった。 「やっぱり、好き」 そう感じた頼子だが、弘毅の仕事がイラストレーター いわゆる、萌え絵と言われる美少女を描いていると知って――。

  • 水戸けい 07月26日
    @sumiren  フォローありがとうございます(●´ω`●)よろしくお願いします。
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  • 水戸けい 07月23日
    小説「新月のかぐや」を公開しました!  #新月のかぐや
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    新月のかぐや

    by 水戸けい

     恋よりも弓が好きな朔姫。宴に呼ばれて素敵な公達に声をかけられても、同年の姫らのように心をときめかせることは無かったのに…………

  • 水戸けい 07月16日
    小説「吸血嫌いの吸血鬼~伯爵様は血が苦手~」を公開しました!  #吸血嫌いの吸血鬼~伯爵様は血が苦手~
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    吸血嫌いの吸血鬼~伯爵様は血が苦手~

    by 水戸けい

     ボティルアーモ街の港から見えるリスタムン島に住むレムン伯爵は吸血鬼。――というウワサがあるのは、きっとレムン伯爵家の人と交流がないからだと、食堂兼総菜屋を営むシャルは考えていた。吸血鬼なんて、いるはずがない。  けれどレムン伯爵家の当主、サムタンは間違いなく吸血鬼だった。しかも彼は血が苦手で、いつも貧血気味。  愛を知った吸血鬼は血を吸わずに生きていける。――そうと知ったサムタンは愛を求めて島を抜け出したはいいものの、シャルの食堂裏で貧血を起こして倒れてしまった。  吸血嫌いの吸血鬼レムンと、そんなものは存在しないと思っているシャルの物語。

  • 水戸けい 07月15日
    小説「吸血嫌いの吸血鬼~伯爵様は血が苦手~」を公開しました!  #吸血嫌いの吸血鬼~伯爵様は血が苦手~
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    吸血嫌いの吸血鬼~伯爵様は血が苦手~

    by 水戸けい

     ボティルアーモ街の港から見えるリスタムン島に住むレムン伯爵は吸血鬼。――というウワサがあるのは、きっとレムン伯爵家の人と交流がないからだと、食堂兼総菜屋を営むシャルは考えていた。吸血鬼なんて、いるはずがない。  けれどレムン伯爵家の当主、サムタンは間違いなく吸血鬼だった。しかも彼は血が苦手で、いつも貧血気味。  愛を知った吸血鬼は血を吸わずに生きていける。――そうと知ったサムタンは愛を求めて島を抜け出したはいいものの、シャルの食堂裏で貧血を起こして倒れてしまった。  吸血嫌いの吸血鬼レムンと、そんなものは存在しないと思っているシャルの物語。

  • 水戸けい 07月10日
    小説「真夏の笛に 新月の舞う」を公開しました!  #真夏の笛に 新月の舞う
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    真夏の笛に 新月の舞う

    by 水戸けい

     左大臣・久我久秀の三の姫、朔は公家の姫らしく、しとやかにするのが苦手だった。父の勧めで都から二日ほどの距離にある別荘に、遊びに来ていた。  朔の「変わり者」というウワサを聞き、好奇心から従者に紛れ込んでいた、家柄は良いが無位無官の大伴真夏は、里の者にも分け隔てなく接する朔に惹かれる。  真夏の涼やかな様子に朔も惹かれるが、彼女は姉の悲恋のため、恋に臆病になっていた。  そんな時に、右大臣の娘が帝の子を出産し、朔の父が失脚に追い込まれたと、知らせが入り――。


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