大友昌信

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大友昌信のつぶやき

  • 大友昌信 10月17日
    @camu  camu様
    返信ありがとうございます。『いつも楽しく』という文字を見たとき、心が熱くなりました。自己満足で書いているとはいえ、そう言って頂けてとても嬉しいです。
    『暗里見て』にはミニコメも頂いて、『レインズ・ライフズ』は私も個人的に何というか奇麗に纏まった話なので気に入っています。
    表と裏の間にある何か……一体何なのでしょうね?回れば答えが分かるかもしれません(作者並の感想)。
    次の話も頑張って書かせていただきます。これからも宜しければ、どうかお付き合いくださいませ!
    詳細・返信(0)
  • 大友昌信 10月17日
    タイムラインを荒してしまい申し訳ありません。少し反省しておりますのでご容赦を……。
    詳細・返信(0)
  • 大友昌信 10月17日
    @大友昌信  私の戯言はこれくらいで終わりにします。
    もしここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたら、どうか貴方様が思ったようにこのアンリミテにお付き合い下さい。只々、この、何時か終わるであろう無限の欠如に、思うがままに付き合って下さるのが、私としても、この作品としても最善かと、勝手ですが思っております。
    というわけで、裏話のような何かはこれで終わりにします。
    次に何か書くとしたら……それは来るかもわからない、何時かの次の節目に。
    詳細・返信(2)
  • 大友昌信 10月17日
    @大友昌信  そろそろ裏話も尽きてきたので、最後に幾つかの話について。
    実は2つ程、節目の頁として特別な思いで書いた作品があります。
    まあ、30頁の『暗里見て』と50頁の『忘恐』なのですが。
    暗里見てはまあ字で分かるかと思いますが、アンリミテの当て字です。先に述べたようにいつ終わるかわからないし、無限の欠如的な意味合いにしとこうと考えている中で、無限が暗いと里(距離)に重なって見えました。いつ終わるかもわからないけど、私の中から一つ一つ作品としてここに置いていく。その姿勢を書いたつもりです。
    忘恐の方は……このタイトル、実は元々望郷にするつもりでした。私のプロフにも書いてあったかと思いますが、私自身は原発被災者で、今でも故郷に帰りたいと思うので、それについて書くつもりでしたが、丁度、避難時の生活などを他の方と語る機会があったのです。その時に思った事がありまして、それが、『一番恐ろしいのは忘れられる事』という事です。最早過去の話として世間から認識されている事にその時気づきまして、故郷を望むよりも忘を恐れる事を書こうと、当て字で忘恐としました。この作品を忘れられたくないという思いもありますが。
    詳細・返信(3)
  • 大友昌信 10月17日
    @大友昌信  作品の作成にあたっては、様々な理由で書いておりますが、一番多いのは、今となっては『パッと思いついた言葉をテーマに』です。単語でも熟語でも、いつだか聞いた意味のわからない言葉でも、ふと思い出したらそれをテーマに書いております。
    これが、思い浮かぶときは思い浮かぶのですが、思いつかないときは本当に苦労しております。そういった時は、昔こういう話を書こう、と思っていた話をギュッと凝縮して書いたりなどで工夫しています。
    あとは、他の方と話していてハッとした話を題材にする事も多いです。私と他の方はやはり違いますからね。気づかせていただいたことはこういう形にして書いてみようかなと思っております。
    逆に、テーマを貰って書いたりはしないの?と、もしかしたら一部の方は思ったかもしれませんが、しないですし、今後もやらないと思います。
    何というか、既に定められたことをテーマにするのが苦手なんですよね。
    私的には、タイトルだけでは話が分からないようにタイトルを決めている節もあります。『こんな見方もあるんだ』みたいに驚いでもらえないかなという感じも。
    何より自己満足なので、途中で投げ出しそうで……。
    詳細・返信(4)
  • 大友昌信 10月17日
    @大友昌信  つまりは造語ですね。色々書きたいけれど、いつか飽きそう。だから無限には書けないなぁ。そうだアンリミテにしよう。なんか語感が良いし(おい)。
    こんな感じで、タイトルを決め、自己満足で開始したのです。まさか半年立っても続けているとは自分でも驚きです。
    そして、自己満足なため、作品の出来の良し悪しにはそれほどこだわっておりません。なので、気になるタイトルがあったら適当に読んでほしいな、ついでに言えば気軽に読んでほしいな、という考えから、どうせなら1000文字未満にしてタイトルをまとめて気になるものを読んで貰える、それがいいということで、アンリミテの基本方針が出来て、現在もその流れで話を追加し続けているんですね。
    なので、この自己満足な作品を読んでくださっている方々には、何とも私の言葉遊びに付き合って下さってるような感じがしていますいつも本当にありがとうございます。
    詳細・返信(5)
  • 大友昌信 10月17日
    @大友昌信  さてここから本格的な裏話ですが、タイトルから語っていきましょうか。
    この短編集には『アンリミテ』という名前が付いておりますが、コレの由来について。
    薄々勘付かれてはいるだろうなとは思いますが、元にした言語は英語の『アンリミテッド』、意味合いで言えば『無限の』というのが近いでしょうか。
    アンリミテッドでいいじゃない、とか、アンリミット(で合ってるのかな)でもいいじゃないとも思われるかもしれませんが、私はあえてアンリミテ、で止めております。
    理由は、私が飽き性だからですね(?)。
    そもそもこの短編集を書き始めたきっかけが、私が自分で(長編は向いてないなあ)と悟ったことでした。なにせ飽き性なので、更新が億劫になり、設定を詰めることもせず、途中で投げ出したりすることがこれまでの作品の結末でした。
    しかし、頭の中には書きたい場面や、自分で魅力的に感じる言葉や場面が多々あった訳でして。
    じゃあ短編としてそれを抜粋して書いていこう→でもそれすら途中で投げ出さないかな→沢山書けそうだけど不安だな
    と思って、無限から文字を欠如させました。つまりアンリミテは、無限の欠如みたいな意味合いなのです。
    詳細・返信(6)
  • 大友昌信 10月17日
    @大友昌信  先ず、この作品をご覧いただきありがとうございます。
    お陰様でこの雑話を記している現時点で、閲覧数は715、スキは387、評価は11を確認しております。
    メチャメチャここらへん気にしてます(特に話を追加する度に閲覧数とスキの数の対比とか)。
    正直、ここらへんのシステムはよく分かっておりません。閲覧数とかって、この『アンリミテ』を1回開いていただいた回数なのか、或いは1頁閲覧される度に+1されるものなのかで、結構見られている頻度に差が出ますよね。どちらなんでしょう?
    まあ、そんな事を延々気にしていたらこの作品にちまちまと短編を追加できない訳でありまして、気にはしていますが、増えれば嬉しいなあ程度で考えております。
    そもそもこの短編集のスタンスは、私的には『気になるタイトルを見たら気軽に読めるように』書いているものでありますので、見られる見られないに関わらず今後も更新しそうですね。
    詳細・返信(7)

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