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虹色のメモリー

小説
青春・友情
オリジナル
2019年06月22日 16:32 更新
6ページ(3690文字)
連載中 | しおり数 2

女子高生の青春物語

林檎姫

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とある女子高校に通う
岩波薫は、背の高さを
コンプレックスに持っていた。
それは、自分が男子の背丈があった。
そのことから女子高生のなかで
薫のファンクラブができるほどであった。
薫は、女の子にモテたって
意味がないと悩んでいた時に
宝塚音楽学校の願書を
姉の雅子が取り寄せていた。
そして、雅子の説得で薫は
宝塚音楽学校を受けることになった。
薫の持ち味は、背の高さと
得意としているバスケットボールだった。
そして、宝塚音楽学校を
受験することになったことから、
薫の人生が大きく変わろうとしていた。


この表紙は、藤堂俊介様より
使用許可をいただきました。
《写真素材許諾済 平成310318-0001 
藤堂俊介/JMC》

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